11/08/2014

子供にもiPod

この前、5歳の生徒が教室までiPod Nanoを持ってきた。(余談だが、カナダの歌手Carly Rae Jepsenのヒットシングル「Call Me Maybe」を聴いていた。)我々は今、5歳の子供でもiPodを持ち歩く世界に住んでいる、ということに感心した。僕は世代はラジカセだったね。技術の進歩が速いものだ。

3 comments

bikenglish said...

最近テレビで「マインドフルネス」っていう「瞑想」が少し脚光を浴びているという話をしていました。(日本には昔からある「禅」の考え方に基づいているものなんですが)スマホなどの進化のおかげで、常に「繋がっていて超便利な時代」になったけど、「常に何かしている」「ながら状態」でみな落ち着きがないというか、ゆったりとしてないというか、そんな時代ですね。自分自身、年齢のせいか、集中力がなくなっているので、なるべく「ながらを減らして、そのことだけに集中してる」ように心がけています。

Anonymous said...

私ははじめはラジオ。
因みにテレビは最初は白黒
それから、カセットテープ。自分で自分の声を聞いたときは変な感じがした。
そうそれと、ラジカセってありましたね。
小学校のときだな。

それから、ウォークマン。あれは画期的でした。

ジョン said...

Bikenglishさん:常に繋がっているというのはいいことでも悪いでもあると思います。日本に来て初めてのスマホを持つことになったのですが、非常に便利なものですが、やはり常に繋がっているからこそ疲れてしまう時もあります。

Anonymousさん:すごいですね。数十年しか経っていないのに、テクノロジーがどんどん進んでいて、ラジオからCDやBlu-Ray、MP3まである時代になりました。