2/07/2012

スーパーボールパーティー

Loop 610の雲
昨日、友達のスーパーボールパーティーに参加した。

僕はプロフットボールに興味がないのだが、今年の試合は、最後の一瞬まで誰が勝つかわからないような、なかなか面白い試合だった。そして、歌手のマドンナのパフォーマンスも良かった。(懐かしい曲もあったし。)

僕はもう、その友達のスーパーボールパーティーには参加できないかもしれないと思うと、少し寂しくなるなぁ。

3 comments

Anonymous said...

僕はもう、その友達のスーパーボールパーティーには参加できないかもしれないと思うと、少し寂しくなるなぁ。




仮に日本で働くようになっても、この時期、有給休暇とれないとも限らないし・・・


ところで、タイトルの説明文が変更されているのに気づきました。

「雨の、涼しい日は演歌と歌謡曲に限ると思わんか。」

→ウケる。

「雨の日は演歌に限りっすよねえ」なぞといいながら、「雨雨降れ降れ」などと口ずさんだりしたら、日本人に興味もたれると思う。

http://www.youtube.com/watch?v=7hPgAfxMyrw


*演歌は日本でも衰退しつつあるのに、「なんで?」と思われたり・・・・

bikenglish said...

「友達のスーパーボールパーティ」って、「友達の家に友人が集まって、食事をしながら、テレビでスーパーボールを観戦する」ってイメージですが、それで正しいですか?

マドンナのパフォーマンスは、テレビで少し見ましたが、全く日本の歌番組(たとえばミュージックステーション)のような演出でしたね。

ジョン said...

Anonymousさん
いや、わざわざ日本を離れるような集いではありませんよ。〈笑〉
『雨の慕情』の紹介ありがとうございます。とてもいい曲で、雨の日にぴったりですね。
ちなみに、仲の良い人に「なんで?」と聞かれたら「おい、それでも日本人かよ」と少しツッコミたくなると思います。こっちのほうがよーっぽど変なのに、ね。〈笑〉

Bikenglishさん、
そのとおりですよ。そして、そういわれてみれば少し日本の歌番組に似たようなところもありましたね。(僕は歌番組をあまり見ていませんでしたが。)