7/04/2011

中学校の国際交流の思い出話

2006年10月の晴れた日、僕はボランティアとして、岡崎のとある中学校での国際交流に参加させていただいた。(その日についてのポストは掘り出した。ほとんど英語だが。)

その時、(YAMASA以外の)日本の学校に初めて行っていた。そして、いくら日本に住んでいたとはいえ、日本人の子供とかかわるチャンスも経験もなかった。だから、当時の自分は、正直、けっこう緊張していたものだ。相手をしてくれた6人の中学生たちもそうだったかな。にしても、みんな、僕に優しくしてくれたよ。1,2時間ぐらい、英語と日本語の会話を楽しくし合ったね。(たしか、「ウィル・スミスに似ている!」と言われたっけ。いや、そりゃ違うさ。ウィル・スミスは僕に似ているってことなのさ。〈笑〉)

そうだった・・・あの日、遠い地方からお越しした数人の中学校の先生方も見物しに来ていたんだね。ますます緊張するわけじゃ・・・?

ってのを前置きにして、さっき、こんなものを久しぶりに押入れの中の箱から引き出した。



みんなが僕のために作ってくれた歓迎カードだ。あー懐かしい。いい子だったな。

あの6人はもう大学生になっただろうね。光陰矢の如き、というわけだね。みんな元気だといいね。

4 comments

Anonymous said...

光陰矢の如し、まったくですね。


久しぶりの添削

ウィル・スミスは僕に似ているってことなのさ。
→ウィル・スミス僕に似ているってことなのさ。

ジョン said...

いつもありがとうございます。「が」なんですね。

りょうへい said...

こんにちは!
少し前にchat padでお話しした大阪で音楽している人です^^(twitterかブログ教えたかも)
楽しみに読ませて頂いております。
これからも良い日を!

ジョン said...

コメントありがとうございます。
読んでくださっていますね。ありがとう!
僕もりょうへいさんのブログを楽しく読ませて頂いておりますよ。
あの日の会話についてのポストはまだ下書きのまま・・・
そろそろ載せようかな。