4/26/2011

裸の銃(ガン)を持つ男

最近、Yinamotoさんが『裸の銃(ガン)を持つ男』という2001年のアメリカの映画についてのブログを投稿した。日本語のボケとツッコミに関して参考になる投稿で、そして、もう一度その映画が観たくなったわけだ。このシリーズは日本にも有名かな。

2 comments

Anonymous said...

「 おれは、誰かがボケたらツッコむべきである、とする考え方があまり好きではない。たとえば、自分からボケておいて、「ほら、今、ツッコむところ!」などと言い出す輩がいる。」

ああ、これ、私。

いやあ、ボケてだれも反応してくれないというのは寂しいものですよ。

裸の銃を持つ男ってのは聞いたことがあるような気もします。まあ、私にとってはその程度です。

Jonathan said...

日本人がそうボケとツッコミを意識しているところがとても面白いと思います。そういう概念はアメリカ人にあまりないように思います。あるとしても、その名前では呼ばないと思います。