2/17/2011

山口百恵のララバイ

今日は1930時まで働いた。疲れたー。帰りにiPodの「和classics」というプレーリストの曲を聴いていたら、山口百恵の『子守唄(ララバイ)』が流れた。この曲と夜のフリーウェイの涼しい風で、心が癒された感じ。曲は、山口百恵の主演する『古都』という映画の主題歌だったそうだ。曲を聴いて予告編も見て、映画が観たくなったわけだ。

でも、今夜は宿題に専念しなくちゃ。

4 comments

Anonymous said...

百恵ちゃんといえば、


Momoe Yamaguchi (Playback Part 2) 山口百恵 プレイバック part2

http://www.youtube.com/watch?v=0AROA92Xq-k&feature=related

歌詞
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=35925


この

「ばかにしないでよ、そっちのせいよ・・・・
坊や一体何をおそわってきたの?わたしだってわたしだって疲れるわ」
という、ここらへんが、なんともいえず、いいんですよ。


・・・・ジョンさんもそんなこと言われないように気をつけて下さい。

Jonathan said...

ビデオの下の歌詞の英訳を読んだらびっくりしました。なんて歌詞のいい曲ですね!何回も聞いているんですが、僕は生来、歌詞にあまり聞かないタイプですよ。でも、あれを読んだら「すごい!」と感動しました。Anonymousが貼ったリンクの日本語の歌詞も読んで、僕は今までこの曲の真の良さを知らなかったことに気づきました。ありがとうございます。僕は歌の歌詞を使って勉強しようかな。(詩的な勉強になりますね。)

決して言われないように気をつけますよ。(どうせ彼女がいませんが・・・とほほ。)

bikenglish said...

ちょっと遅いコメントです。

「勤務時間up」って、日本人が使う日本語の感覚から考えると、ちょっと、「聞きなれない」感じがします。

「アップ」を使うことが多いのは、「給料アップ」「ボーナスアップ」と、賃金関係。

また、勤務時間というと、「私の勤務時間は8時半から17時までです」といった使い方が一般的で、時間の量を表すときは、「労働時間」のほうがいいと思います。(ただ、「勤務時間が長い」、という言い方もするので、絶対的ではないです)

「勤務時間アップ」で意味がわかるので、修正するほどはないとは思いますが、微妙なニュアンスが伝わればと思い、コメントしました。

Jonathan said...

ありがとうございました!「これでいいのかな」と思っていたんですが、やはりちょっとおかしいです。勉強になりました!