1/07/2011

勉強が終わると、なつかしい思い出

現在の時刻は0100時前。
たった今、今日の漢字勉強を終えたところ。
勉強した漢字は「徹」「衡」「微」「懲」「懲」など・・・
今日はかなり難しい字が出てきたね。

このように遅くまで日本語を勉強していると
日本語を習得するための岡崎生活を思い出す。
何回、夜更かしして机の前で日本語を勉強したことか。
僕の部屋の窓は普段、開きっぱなしで、
岡崎のきれいな空気を入れるようにしていたものだ。
(今もそうだよ。空調の空気より外の空気を好むからだ。)

Anyway, おやすみなさい。

4 comments

bikenglish said...

(一般的な日本人にとって)漢字一文字からそれぞれイメージされるものがあります。具体的に私がイメージしたものは…。
「徹」…徹夜、「星一徹」(「巨人の星」のっ主人公の父親、頑固一徹)
「衝」…英語なら、conflict
「微」…〃、few
「懲」…懲らしめる、懲戒、懲罰
です。ジョンさんは、どうでしたか?

Jonathan said...

「徹」…僕も「徹夜」ですね。そして、「徹底」。
「衝」…え?Conflictという意味があるのですか。
「微」…「微力」「微笑」かな。
「懲」…僕が連想するのは「懲役」です。
「徴」…「徴兵」に「徴税」。

・・・ですね。

bikenglish said...

conflictは、今考えてみるとちょっと違うような気がしてきました。パッと思いつく言葉は、「衝突」、「衝撃」、「均衡(きんこう)」です。

Jonathan said...

辞書で調べて「collide」という英語もいいかもしれませんが、「conflict]という意味をする言葉でよく現れるようですね。