11/05/2010

尖閣沖の衝突ビデオ

レポートとの闘いがやっと終わりました。疲れてますよ。やっぱり、レポートが大っ嫌いです。(>_<) 最新のニュースですが、尖閣沖の衝突ビデオが流出されたというニュースは、既にお耳にしましたか。この事件はこれから、どう展開するかな。最近、中国と日本との関係が悪化し続けるのが気になります。2ヶ国の間の不和はいつまでも続くのでしょうか。

4 comments

Anonymous said...

作文おつかれさまです。
大っ嫌いですか。。。同感です
でも頑張ってください。。。

尖閣諸島(難しい漢字ですよね。。。失礼ですが”せんかくしょとう”と発音するのですがしってました?私は知りませんでした。。。)と中国関係のことを心配していただきありがとうございます。
私も今後のことを心配しています。

ところで、ジョナサン さんは
" Ways that are dark: The truth about China" by Ralph Townsend
を読まれたことはありますか?
私は最近読んだのですが、中国のことが色々わかりとても勉強になりました。
1930年頃の本ですが、内容は今でも健在だと思います。
どうぞ図書館等で探して一度読んでください。

Jonathan said...

僕も尖閣諸島の読み方がわかりませんでしたよ。

本の紹介をありがとうございます。「読むべき」リストに入れておきますね。

(関係ありませんが、日本人の友人に、作文より「レポート」を言ったほうがいいと教えてもらいました。)

bikenglish said...

尖閣諸島の問題は、これからどうなっていくかとても気がかりですね。

アメリカでは、オバマ人気に陰りが出て、保守系が躍進、ロシアではメドベージェフさんが北方領土を訪問するなど、なんとなく「国際社会の中で日本はどうなっていくんだろう(ちょっと大げさかな?)」と考えさせられるようなことがいっぱい起きてますね。

実は私も、「作文」というより「レポート」と書いたほうがいいと助言しようと思っていたのですが、先を越されました。

これはあくまでも、慣用的な言い回し、言葉の使い方の問題なのですが、作文というと、小学生から、中学、若しくは高校生ぐらいで、大学生になると「レポート」とか「論文」という言い方になります。言葉のイメージなんですが、作文は「やや稚拙、理論的でなくてもいい」、「レポート」というと「やや高尚、やや学術的、理論的」といったところです。

Jonathan said...

I'm not a computer than can type Japanese and I'm several days behind on replying to this, so I hope you don't mind my typing in English.

There were a lot of good new words for me in your comment, so thank you for that and for the comment itself.

I'll definitely use "report" from now on too!

Hopefully, Japan and the countries with whom it is arguing with will weather the current adversities and emerge relatively unscathed.