9/04/2010

忍たま乱太郎の映画

友達に教えてもらったんだけど、
人気アニメ『忍たま乱太郎』は映画化されるんだって。
しかも、実写版映画らしい。


上の写真はGigazineの記事より。そこに、こういう文があった。
「子どもだけではなく、大人の女性たちにも人気が高く」って。
僕は恥ずべきか、開き直るべきか・・・とほほ・・・

そういえば、旅行で岡崎にいる間、
原作『落第乱太郎』の第4~8巻を友達にもらった。
早く読み終わらないように、ゆっくりと読んでいる。
(もちろん日本語の研究のためなんです! 〈苦笑〉)

4 comments

Anonymous said...

映画で思い出しましたが、お勧めの映画です

http://www.youtube.com/watch?v=zgLNUdyXcjo&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?v=wo1rNOHQ-mg&feature=player_embedded

Anonymous said...

僕は羞恥を感じるべきか、むりやりに開き直るべきか

→恥ずべきか、開きなおるべきか、

でしょうね。

「羞恥を感じる」という表現はあまり聞かないので、ググると・・・・用法としてはあるわけですが・・・

○母親や妹や姪にシモの世話になったとしても、耐え難い羞恥を感じる

○口から漏れてしまうこの言葉に、その度に羞恥を感じる。

○口から漏れてしまうこの言葉に、その度に羞恥を感じる。

などなど、性的な意味合いを持つ場合に使われる場合が多いようですね。


・・・・それはともかく・・・・

いずれにせよ、あまり他人に言わない方がいいかもしれない・・・・

Jonathan said...

『二十四の瞳』のリンクありがとうございます。最初のシーンを見て、とても面白そうな映画で見ようと思っています。

日本語の訂正もありがとうございます。「羞恥を感じる」はもう使わないようにします。「はずべき」という表現を知りませんでしたから、教えてくれてありがとうございます!

Jonathan said...

二つ目のリンクは別の映画だと先程わかりました。わー、いいものをすすめていただきましたね。