11/30/2009

ただいま!期末試験TIME


ただいま!

ルイジアナ州の旅行はけっこう楽しかったよ!12年ぶりだったのに、あの町はあんまり変わっていない。また近いうちに感想・写真の記事を書くつもりだ。

期末試験が切迫しているので、経理と経済の勉強に専念しなければならない。いやだな。でも、もう少しでクリア!

「日本人からメールがきたみたい」

僕が日本にいる間にお世話になっていた日本人の知り合いにメールをしたら返事にこういう言葉があった。

本当に日本語よくできますね。全然間違っていませんでしたよ!!えらい!日本人からメールがきたみたいでかっこいいですよ。


こう言われたらとても励みになる!頑張れ、自分。(ただし、学業を怠っちゃダメだぞ!)

11/27/2009

隣のルイジアナ州へ

今から2泊3日の予定で、ルイジアナ州にある父の故郷へ向かうところだ。僕は12年以上ぶりに行く。田舎だから機に乗じて都会を脱出するチャンスにした。やっほー!

「もう行こうや!」と言われてるので・・・
いってきます!

(帰ったらコメントの返事をしますので、もう少しお待ちを!)

11/23/2009

決意!日本語力鍛錬計画!


僕は自分の日本語力を思い込んでいます。

数週間前に、久しぶりの日本語会話をするチャンスがやってきたんだけど、その場で全然うまく話せなかったせいで、恥ずかしくて日本語に対する自信が無くなりそうでした。

その夜、家に帰ったらベッドに入り、深く反省しました。不使用によって日本語力を失ってしまいそうなのではないかとか悩んだり、せっかく日本語を少し身につけることができたのに2年間の努力が無駄になりそうと苦しい思いをしたり、いろいろ心配をしていましたが、そのうちに、穏やかに寝入れました。

翌日、起きたら、その日の大学の授業を休むことにし、午前中、部屋で反省をし続けました。振り返れば授業を休んでよかったと思います。そうしたおかげで、気持ちの整理ができた訳です。

その整理とは、要するに、日本語力を失ってしまいそうだとは間違った考え方です。(というよりむしろ、それはかなり感情的なリアクションだったのではないかと思っています。)いや、日本語を忘れることは決してないのですが、日本語の単語などを思い出したりするのが遅くなっているということは事実です。確かに会話力は弱まってはいるものの、聴解力・文章力・読書力などはそんなに弱まっていないではないかと自信がつきました。(ブログを続けたおかげで、文章力がやや鍛えられたようにも思えるようになります。)

でも、僕が日本語を鍛える必要性をぴしぴしと感じました。日本語に関しては、劣化を抑制するどころか、日本語を卒なく駆使できるようになりたいのです。ですが、アメリカで、仕事や大学の勉強やらで今のところはきついですね。でも、勉強さえしていけば効果はある筈ですね。無論、何もしないと日本語が劣化する一方なので、改めて勉強にもっと専念したいと思います。

そういうわけで計画を立てました。(勝手に)名づけて日本語力鍛錬計画と呼んでいます。この計画とは、日本語をできるだけ周りにしたりするというのです。日常生活の一部にできるといいでしょう。日本語の新聞に挑戦したり、日本語の本を読んだり、ポッドキャストを聞いたりすることで、自分の日本語力を鍛えていこうと思っています。さっそく開始します!(といっても、具体的に、どういう形で勉強を進めるのかはまだいろいろが決まっていません。その話題はまた別の記事で。)

したがって、当ブログの名前を「ジョナサンの日本日記」から「ジョナサンの日本(語)日記」にでも変えようかとも思っています。もう日本生活の日記ではないし。再び、日本日記になるまでだけ、ということです。しかし、日本語を鍛えるには、日本語を書かなければならないということなので、このブログの記事の数を増えると思いますよ。

僕はやはり日本語の勉強が大好きなので、諦めたくありません。なぜこんなに好きなのか自分ながらもよくわかりませんが、これからも日本語を情熱的に勉強していこうと思っています。

いつも応援していただいたり添削していただいたりして本当ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。頑張りますので。日本語力を鍛えるためのこの計画は、断じて行えば鬼神も之を避く!!

11/16/2009

Burton's method

Sir Richard Francis Burton was a lot of things. He was an explorer, writer, soldier, orientalist, ethnologist, poet, hypnotist, fencer and diplomat. Most importantly, he was a translator and linguist who spoke 29 languages of European, Asian, and African varieties.


Victory Manual (somewhat) recently discussed the method that Burton used in learning languages. I think it's an excellent method and recommend that those interested in picking up any language at least glance over it.

11/13/2009

勉強より囲碁

たった今、湘南ビーチラジオをインターネットで聞きながらマクロ経済の宿題をやり終わったところだ。よく集中できなかったけど。経済の授業は最初はOKだったけれど、今となってはつまらなくなったし、勉強をするそばからいろいろ忘れてしまうから、勉強する気にはなりにくいんだな。

今学期の後、一ヶ月か・・・

宿題の一休みで久しぶりにNHKの『囲碁時間』の対局をYouTubeで見てて、とてもなつかしくなった。毎週の日曜日、見ていたものだから。それに、囲碁ライバルの李と囲碁の対局もしてたんだね。たまにソフトでやるけど、やっぱり下手になってる・・・。

11/10/2009

Read The Kanji

I'm conducting my kanji studies from a list of kanji and definitions from a set derived from a book called Read The Kanji (RTK) by someone named Heisig. I've never really liked the way RTK works, though, because it uses one-word definitions for each kanji. To be fair, RTK is tailored for beginners and it does this, I believe, to make them easier to remember, to not complicate things. As I study, I generally check the definitions of the new kanji that I came across in Koujien (広辞苑), 大辞泉 at Yahoo!, or WWWJDIC, which usually clears this up pretty well.

For some kanji, the single-word-definition approach pretty much works fine, but for others, it's severely lacking. The one that I just came across, and that inspired this post that I really shouldn't be taking the time to write, is 裁 = tailor. Well, yeah, it does have that meaning too, but I feel pretty confident that it's more often used (or at least used about as often) with the meaning of judging, such as at a trial (e.g., 裁く, 裁定). (See 大辞泉) In a case like this, I believe that both meanings should be made clear to the learner.

This, again, is why I like to try to use tools intended for Japanese people, using English tools as auxiliary too. They don't skimp on the definitions at all and you don't rely—or at least rely less—on translations.

Note: I am not referring to the great website Read The Kanji, which I wholeheartedly recommend. It's a totally separate tool for sharpening your kanji skills and I'm not using it nearly enough. (Shoot ... I logged in and just barely got the first one, 騒音, right. The meaning was obvious but the reading almost—almost—escaped me.)

Update: I've noticed that the words that Read the Kanji use might be the same as the first term in WWWJDIC's kanji dictionary. That's odd. Now I'm not sure if this means that WWWJDIC's dictionary is partly inspired by RTK, or if perhaps this list is not from RTK. Whatever the case, the one-word approach remains insufficient.

11/08/2009

おひとりさま

At a friend's recommendation, I'm watching the pilot episode of the currently-airing drama おひとりさま (o-hitori-sama). I'm only a few minutes in, but I have to say that it seems that that stop-motion style of opening is just all the rage these days.

【ジョンの英語のヒントのコーナー】 All the rageというのは「非常に流行ってる」の砕けた言い方ですよ。

11/05/2009

忙しい日々


今、経理の授業中だ。経理の仕事をしようと
決める人の気持ちが僕は全くわからない。

僕は最近、仕事やら試験の勉強やらで
かなり切羽詰っている。
仕事は、何百万ドルの契約を
まとめようとしている上司の手伝いを
しているので、特に今週が忙しい。
でも、力を合わせてまとめられたら
とてもいいボーナスをゲットする。

じゃ、これからはマクロ経済の授業だ。

11/04/2009

Dir en Grey in Houston

Apparently, Dir en Grey performed in Houston last night. That might have been an interesting outing. Not sure I'd want to join the type of crowd likely to be such an event, but had I known about this, perhaps I'd have checked it out. Apparently groups named Shonen Knife and MELT-BANANA will be in Houston later this month. Houston sure is popular with Japanese bands this month. When are Toshinobu Kubota, MISIA, or Kohmi Hirose coming out this way? Or how about some 歌謡曲 singers? Yeah, likely.

That's okay—I got to see Hyde in while in Nara with Mikawa Ossan back in 2006. Yeah. (Wow. I remember when my life was interesting enough that I could write posts that long about what I did that day.) By the way, Mikawa Ossan is alive and well and back in the U.S. Sure do miss hanging out with him. Those, truly, were the days, I'll tell ya what.

11/03/2009

カラオケ!そして、Houstonで回転寿司?!


先週の日曜日は(ちょっと)久しぶりのカラオケ。
今回一緒に歌ってくれたのは、BlueSkyさんと
最近、日本から来た日本人の大学院生さん。
お二人ともカラオケ好きだけど、
特に彼女は非常に大好きだそうだ。
ならば仲良くなりそう!〈笑〉

カラオケは相変わらず楽しかったよ!
お二人の歌声がすごくきれいで、歌唱力に関して
僕はまったく歯が立たないけどね。
だから、いい勉強になった!
(実は、僕はいつも歌う曲は自分の声に合わない気が・・・)
また今度、ついてもらって行きたいと思っている。
最近は全然やらないから、腕がみがきたい。

カラオケの後、Choo Choo Moving Sushi Barという
回転寿司屋で、僕のアメリカの友達と一緒に食事した。
(まさかヒューストンに回転寿司屋があるなんて全然、知らなかったよ。
日本語の授業のクラスメートから教えてもらったら、ショック。)

回転寿司といえば僕はやっぱり岡崎の河童寿司を連想するんだけど、
比べればChoo Chooのほうはインテリアがきれいだね。
(ごめん、写真なしで。)

食事の後、レストランのナプキンで折り紙もしてもらった。



すごいツルだね。ナプキンでできるなんて思わなかった・・・。
(その時、「二羽の庭」というくだらないダジャレを言ったのは、反省してます。)
が、この僕には、折り紙ができないと思ってるなら大間違いだよ。


ニモが見つかりましたよ。
(へたくそ・・・)