3/28/2009

ファイト、シャークベイト!

ちょうど今、昔からの親友のSharkbaitは手術を受けているところだ。ある事情で僕は病院にまだ行けないけど、お見舞いは今夜にする約束。頑張れ、鮫餌!そして、今回お前のそばにいない僕を許してくれ。

アップデート:手術は無事に終わった。よかったなぁ。

3/26/2009

雨の夜

大粒の雨の静かな夜。こんな夜には、「彼女がいればなあ」と思ってしまうほどのかなりロマンチックな背景です。だが、僕は彼女なんてじゃなくて試験の勉強と一緒に今晩を過ごしている。こいつと別れようかな。

3/19/2009

好天の下で「日本気分」

さっきまで、久しぶりにアパートの公園のベンチに座って邦楽を聞きながら本を読んでいた。邦楽は広瀬香美のシングルとUlfulsの「Keep On, Move On」、本は「らんま」の漫画と、岡崎で買ってきた和田アキ子の自叙伝。今日は好天なので、とても気持ちよかった。少しの間、日本の田舎にいるように穏やかな気分になれた。その気分には日本生活の中でしかあんまりなったことがないというわけで、それを僕は「日本気分」と呼ぶ。ばかばかしいだろ。まあね。

(わけもなく、テキストから音声への交換を追加してみた。)

3/17/2009

イグアナの娘

現在の生活に対する不安感を振り払おうとしている僕はいよいよ春休みに入った。が、そういっても今週中仕事には通っている。 さーて、最近『イグアナの娘』という90年代のドラマにハマってるけど、これは予想以上によくできたドラマだと思うよ。「自己嫌悪」「自分を変えたいこと」をテーマにしたドラマで、漫画を基にしたらしい。第七回まで見ているが、今回こそ面白い展開があって続きがとても見たいけど、これから寝るところだ。確かに「鏡に写る自分がイグアナにしか見えない」という設定は少しばかばかしいに聞こえるけど、このドラマはおすすめだ。(『演歌の女王』の最後みたいに面白くなくならなければの話だけど。) I'm watching a '90s Japanese drama these days called Daughter of Iguana, a story of self-loathing underneath a veneer of a high school romance, and I'm finding it far more engaging than I expected it to be. I'm up to episode seven and am totally into it. I hope that it won't peter out on me like Queen of Enka did, but I really doubt that that will happen. [Update:] It happened. Oh lordy, how it happened. And pretty much all in the final episode at that. Tsk. That's what you get when you take a chance on a random drama, I suppose. Still, it was decent Japanese practice. And I do need that. 〖アップデート:〗 『イグアナの娘』を見終わってものすごい不満を持っている僕です。(原作の漫画も同じ結末をしたかな。たぶん。)まあ、たまたま偶然見つかったドラマだからな。

3/05/2009

くろご式 慣用句辞典

さっき山本から、くろご式 慣用句辞典という辞書のことを教えてもらったんだけど、このサイトには役立ちそうな表現が結構盛んみたいだ。自分が本っ当に日本語の初心者のようが気がする。誠にそうであるからね。

岡崎の犬の優しさ

岡崎の話だから載せさせてもらいます。

Here's the story of a dog in Okazaki, my old hometown, that adopted a pair of monkeys who lost their mother.



そうだよ、ノンちゃん。岡崎の犬の温かい心を世界のみんなに見せな。いじらしいぞ。

現代でも「お客様は神様でしょ?」

ヤフー知恵袋で「お客様は神様でしょ?」という質問に注目が集まりました。回答は読む時間がなくて目を通してませんが、この題材に興味を待つ人はどうぞ質問の文章を見てみ。僕は日本にいる間、ほとんどの店員さんに気をつかってもらっていたと思います。アメリカの店員は比べになりませんよ。

3/04/2009

「くつ」がえされた今朝

Hey, look what I did today.

大学で車から出て駐車場を歩いていたら、足元を見ると・・・

Shoes
へ?!・・・ガッデム!!!今日の午前中大学で勉強しようと約束したのに、帰るしかなかった。このファッション事件で学んだのは、暗い部屋で靴を履いて家を出たら、せめて一度足元のほうに目をやっておいたほうがいい、という常識みたいなくだらないことだ。とほほ。

I discovered that as I arrived at school. And so right back home I went. @#$%! That's what I get for slipping on my shoes in the dark and not even checking them before I left home. Let this be a lesson to us all.

3/02/2009

久しぶりのEnglish

Hey, remember when there used to be English on this blog? Good times, eh? Well, my good friend Sharkbait called me out on that recently. It's weird, as I never actually decided to stop writing English posts. I guess I just kind of entered a zone. I've been feeling my grip on my Japanese loosening a bit in recent months—a depressing feeling, that—and I think that, in part, I just wanted to exercise it a bit more.

久しぶりの英語の記事。最近の記事は日本語ばっかりで、この間アメリカの親友にやや取っちめられた。〈笑〉