9/02/2009

フレンズと一緒に、日本語カラオケを!

金曜日の夜、久しぶりに日本語のカラオケボックスに行った。親友のサメのエサ・クナン・エルドンネマーと、ブログで知り合ったBlueSkyinTXと一緒に行ったんだけど、本当に楽しかった!ものすっごい気晴らしにもなった。僕は歌わずには帰れない「幸せな結末」をはじめ、カラオケボックスで歌ったことのある曲とともに、「バンザイ~好きでよかった~」「千の風になって」「津軽海峡・冬景色」など、歌っていなかった曲にも挑戦して、なんとかうまく歌えたらしい。やったー!今度は楽しみだ!

ところで、BlueSkyinTXから、ウルフルズが活動休止としたのを聞いたらびっくり!

3 comments

Anonymous said...

カラオケに「はまった」みたいですね。

なんとなくうまく歌えたらしい。

なんとなくうまく歌えた、

で切った方がいいように思います。
あるいは、

なんとなくうまく歌えた、と思う。

のほうがいいかな。


「うまく歌えたらしい」というと、例えば、山田さんが、どこかのカラオケに行って何かを歌い、それがうまく歌えていたと、佐々木さんが言っていたのを聞いて「うまく歌えたらしい」というような文脈で使うとぴったりします。
 ジョンさんの用法でも間違いではない。
 で、この場合、例えば、自分は緊張してあがっていて、うたうにはうたったものの、あまり憶えていない。後でその場にいた友人に聞いたら、よかったよ、というような事情があって、「うまく歌えたらしい」という発言に至った、というような印象を与えるかもしれません。

bikenglish said...

ちょっと、初歩的な、つまらない質問ですが、「日本語のカラオケボックス」って、「日本の歌謡曲やJ-POP」専門のカラオケ店ということですか?アメリカのロックやソウルの楽曲はないという何でしょうか?(やっぱりどうでもいいような質問ですが)

Jonathan said...

「らしい」を加えたのは、半分、「うまく歌ったね」と褒めてもらったりしたからですが、文脈だけからするとわかりませんね。もっと書けばよかった、という点でしょうか。ご説明ありがとう!

Sushi Jinという寿司レストランがヒューストンにあって、そこで本物のカラオケボックスがあるんですよ。なので、入っているアメリカの曲は日本のカラオケと同じだと思います。アメリカのレストランから米国の曲の数が増やされたかもしれませんが。)