2/03/2009

節分の日

今日は節分の日でしたね。私がヤマサで勉強している2006年の節分の日には、我がクラスは右の写真の「鬼」の役を務めた先生に襲われましたが、クラス全員が豆投げで追い出せた、という懐かしい思い出があります。

さっき、恵方巻きについて読んでいました。豆投げと「福は内!鬼は外!」のことを知ってましたが、恵方巻きのことをうっかり忘れてました。福を招く伝統的な習慣や行事はいっぱいあるんですね。

6 comments

黒澀恵 said...

昨日ミーティングのせいで恵方巻を食べなかった。>__< 研究室のある女の子は東北の方角がどちらか分からないから廻しながら食べました。一瞬きっと東北に向くという面白い話を聞きました。

Jonathan said...

ハハ!一瞬間でいいということならセーフですね。でも、コウさんは食べられなくて残念だな。また来年あるからさ。

bikenglish said...

節分のときに、豆まきをするのは、自分が子どものときからやっていたので、全然抵抗ないんですけど、どうも、この「恵方巻」というのはなじめないですね。というのは、九州では、元々こんな習慣がないのに、確か平成6年ぐらいだったと思いますが、コンビニなどが盛んにこの「恵方巻」についての宣伝を始めたんですよ。どうも、コンビニなんかの「商業主義」にうまく載せられているような気がするので、わたしはあえて「恵方巻」を食べようと思いません。(たしか、関西の方の習慣だったと思います。)

Jonathan said...

全国習慣だとてっきり思っていたのに。そう、商業主義に影響されてはいけないんですね。僕は多分よく影響を受けてるようが気がしますが。

豆まきですね。投げるんじゃないですね。〈笑〉

ひろ坊 said...

こんにちは。「鬼」役の教師です。自分の出身は関西で、子供の頃から恵方巻を食べていました。詳細は知りませんが、確かに関西の習慣だと聞いたことが自分もあります。

“決意”も読みました。日本へ戻ってくる日を首を長くして楽しみに待っていますよ~。

Jonathan said...

鬼がまたやってきたーー!鬼はー外!福はー内!あっ、失礼・・・。

恵方巻は関西の習慣みたいですね。関西以外のところの人はどれほど食べるのでしょうかね。

僕を待っててください、先生ー!