3/29/2008

やっとアメリカの親友との再会

今晩はやっとアメリカの親友に会った。最も親しい三人だけじゃなくて九人である最近できた「59 Diner」というレストランで食事した。で、やっと一緒に「大乱闘スマッシュブラザーズX」をやったり、みんなの仕事とか住んでいるところとかを教え合ったりした。不思議な感じだった。ある友達は2年前より老けて見える。ある友達は髪を伸ばした。ある友達はやせた。ほとんどのことは変わってないけど、やっぱりあることは二年間で変わったようだ。当たり前だけどね。時間は経つものだ。

でも、みんなと一緒にいながら岡崎の友達を思い出してちょっと淋しいところもあった。実は僕の台湾人の友達が羨ましい。それは、アメリカ人より台湾人のほうが簡単に日本に行けるからだ。三時間しかかからないんだって。その一方で、アメリカから十四時間もかかる。しかも、飛行機代も高い。「スタートレック」のような瞬間移動装置があればいいね。(あれもきっと高いけど。)

2 comments

bikenglish said...

ジョンさん、お帰りなさい(という表現も変かな)。アメリカで、どんな仕事を始められるのか、ちょっと楽しみにしています。

日本に関係した仕事に着ければいいけど、もし実現しなくても、日本語を習得したということは、ジョンさんにとって、大変な財産だと思います。というのは、日本語は、英語とまったく違う思考方式で構成されていて、学んだ人は、普通のアメリカ人とは違う考え方・視点を持つことが出来ると思うからです。目に見えない財産だけど、きっとジョンさんの人生を豊かにするはず、と確信しています。

話は違いますが、時間的余裕が出来たら、ヒューストンの街並みの写真を撮って、ブログで見れるようにリクエストします。よろしく。(私のほうはまた、あれから別の小旅行に行きました、また写真をアップするのでご覧ください)

Jonathan said...

習得した日本語が就職に役立つかどうか分かりませんが、日本語が話せて本当にうれしいです。もう一人にも頼まれましたから、ヒューストンの写真をアップしようと思っています。お楽しみに!