12/19/2014

電気毛布

寒くなったせいか、この頃は、だるい。◆ 電気毛布をアマゾンで買って、毎晩使ってるけど、本当に気持ちいいものだよね。毎朝なかなか起きられなくなってきたけど。

12/15/2014

ぶつかりそうになった件

僕は先ほど、軽自動車にぶつかりそうになった。◆(歩道者の為の)青信号の横断歩道を渡っていたら、左から紺色の軽自動車がかなり速いスピードで横断歩道に突入し、僕は後方へ下がって避けなければぶつかったかもしれない。運転手も最後のところで僕に気づいたようで、僕の前をぎりぎりで通り過ぎたら、すぐ車を止めて、運転席に座ったまま振り向いて、(僕に睨まれながら?)片手を上げて謝りの合図を出した。僕は別に言う事はなかったので、そのまま歩き続けて帰宅した。◆ ところで、その近くに「交通死亡事故多発注意」みたいな事の書かれた路上の電光掲示板がある。笑えるね。

12/10/2014

ホームワークが終わらない

懐かしいものを発見。馬渡松子が歌う、アニメ『幽☆遊☆白書』の第1期のエンディングテーマ『ホームワークが終わらない』のHQ映像である。◆ 僕は、日本のひと昔のアニメや映画、音楽などに独特な雰囲気が漂っており、それがとても好きで、そしてワインを少し喫した就寝直前だからこそ尚更懐かしく感じるわけであろう。◆ 余談だが、上記の文章を綴ったら、村下孝蔵の『かげふみ』そして、中森明菜の『夢のふち』を聴いて、例の気分を倍増させた。これぞ、久々の《日本気分》かもしれない。

12/09/2014

菅原文太

この前、菅原文太が亡くなった。◆ 僕がそのニュースを初めて知ったのは、名古屋のある食堂で食べていた時だった。昼食をとりながらテレビを見ていたら画面の上に速報のテロップが現れたのだ。僕にその名前が分からず、読めもしなかったが、その後、写真が出たら顔はすぐ分かった。だが、どのテレビドラマで見たかはなかなか思い出せなくて…。しばらく考えていたら、TBS系ドラマ『高原へいらっしゃい』(2003年版)のコック・小池雄一郎役だったことをようやく思い出した。◆ 菅原文太の演技を見たのは未だにそれっきりなのだが、同氏演じる小池雄一郎が好きだったので、またチャンスがあれば別の作品も観てみたいと思っている。代表的な作品とされた『仁義なき戦い』あるいは『トラック野郎』から始めようか。

マイケル

マイケル・ジャクソンが亡くなったのはもう5年半前の事だ。早っ。あんな事故で死んだのは本当に残念。

12/08/2014

大阪の日帰り旅行


今日、大阪に行ってきた。3年半ぶりの大阪で、最後に行ったのは確か2011年3月11日だ。そう、あの日だ。たまたま日本に遊びに来ていた時、東日本大震災が起こってしまった。発生時は、運良く大阪にいた。◆ 今日は穏やかな涼しい快晴の日だったので、大阪城周辺をぶらぶら歩いた。紅葉の落ち葉がとても綺麗だった。◆ 余談だが、大阪の市営地下鉄に乗ったが、長堀鶴見緑地線今福鶴見駅関目高殿駅四天王寺前夕陽ヶ丘駅など、面白い駅名と線名がかなり多いことに気づいた。

12/02/2014

凍死あるのみ、か

今晩、零度に下がるらしい。本格的な冬がこれからというわけか。寒いのが苦手だ。果たして、凍死を免れるのだろうか。

11/30/2014

久々の帰省・バスツアー


岡崎の国際交流サークルの知り合いに誘ってもらったから、今日、岡崎のバスツアーに参加してきた。参加者は半分外国人、半分日本人という組み合わせだった。◆ まず、田舎の蕎麦屋で蕎麦打ちを体験した。教えてもらいながら打ったのだが、僕は料理が得意ではないので、蕎麦の伸ばし方を間違えて「それ、どこの地図?」と言われるほどに異形にしたり、「棊子麺に見える」と言われるほどに太く切り過ぎたりしてぷちハプニングが多発。だが、なんとか美味しく出来上がった。◆ そのあと、初めて岡崎の天恩寺を訪れた。神秘的な雰囲気に包まれたそのお寺の存在すら知らなかった僕はまた岡崎を新たな角度から見ることができて、嬉しかった。日本の田舎は綺麗で、やはり落ち着くものだね。

11/25/2014

長野の地震

先週末の長野の地震が発生した時、僕は自分の部屋にいた。いつものようにパソコンをいじっていたら、部屋が少し揺れ始めて、最初は地震ではなくてめまいじゃないかと思うくらいの微震だった。名古屋の小さな地震だと思っていたけど、本当は長野北部のかなり大きな地震だった、ということを知ったのは翌日だった。

11/21/2014

冬支度

親が、僕の厚い上着を送ってくれたし、そして、この間、ユニクロで手袋やタイツも買っておいたので、服装に関しては冬支度がばっちりだ。2ヶ月前に買った掛け布団も役に立っている。凍死せずに冬を生き残れそう。

11/19/2014

敬語

僕は最近、正しい敬語の使い方を教える本を読んでいる(というか、読んだり読まなかったりしている?)。◆ プライベートレッスンで、年配者の生徒さんは「若い人はだいたい敬語と無縁だから、よく使いこなせていない」と、言っていた。そう言われるとふと思い出した。同じ本を読んでいる20年代の女性の生徒もいたのだ。敬語は日本人にも簡単なものではないと時々言われるが、やっぱりその通りだとつくづく思えた。